CAも惹かれる摂理・鄭明析先生の「笑顔」の秘訣

      2015/07/11


CAのイメージは人によってまちまちだと思うのですが、日本人にとっては、「いつもニコニコしている優しいお姉さん」というイメージが強いようです。
(このイメージ、突っ込みどころ満載!「日本民族の特性」という論文ができあがりそうですけどね。笑 )
外資系か日系か、LCCかフラグキャリアか、など会社によって求められるCA像は、大なり小なり異なりますが、会社を越えて、日本人CAに求められているものが「ニコニコした優しいお姉さん」であることは否定できないかもしれませんね。
そして、実際のところ、いつも笑顔でいらっしゃる素敵なオーラの方も比較的多いです。
もちろん、不機嫌なのか、調子が悪いのか、あまり笑顔でない方もいらっしゃいますが(笑)、笑顔のスキルは、CAに限らず、接客業に携わってると身につくスキルの1つかもしれませんね。
でも、笑顔のトレーニングをそれなりに受けてるからこそ、鄭明析先生の笑顔のスキルに勝るものはないなぁと、いつも思うのです。
私に、年を取ってからよく笑うと言いますが、そうではありません。
私はただ笑っているのではありません。
顔をしかめたらよくないから笑う、そういう笑いではありません。
これは熟達して笑っている笑いです。
根本的なもの、天とひとつになり、イエス様とひとつになって、一体となって来るそのような喜びで満ちていなければなりません。
(2008年8月22日 摂理・鄭明析牧師)

先生に学んだ人はいつも笑顔だと言います。
先生の最も近くで走っている女性牧師さんも、いつも笑顔で、内から溢れ出てくるオーラがとても美しいのですが、その笑顔やオーラは、義人(神様を信じる人)が持つ力であり、どんな善人(いい人)CAも、どんな善人(いい人)美女も、これに勝ることはないと感じます。
「外見の美だけでなく、内面の美の重要視」は、もはや、接客業の世界では常識。
それでも、やはり、人間がレクチャーする笑顔のトレーニングと、神様がレクチャーする笑顔のトレーニングでは、大きな違いがあると感じるのです。
摂理人は、表情から変わらないといけません!
と、 よく言われます。
接客業に携わる者として、人間の笑顔の根本は何であるべきか、先生からもっと学んで、摂理にも、職場にも、業界にも、還元していかなけばなければいけないなといつも思っています。
まだ研究途上ですが、熟達された笑顔でお客様をお迎えできるように、今日もフライト頑張ります(*^^*)♪
Luna

投稿者プロフィール

Luna
摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。
世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。
時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。
ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆

 -摂理はこんなところ

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