自覚はないがだいぶ凝っているー摂理人のマッサージ体験


普段マッサージなど行かないのですが、先日、あるご縁で、立て続けにお世話になるようになりました。
ある方からフリーチケットをいただいたのです。
2枚あったので、まずは、フットマッサージ。
その次に、ボディマッサージ。
ちなみに、こちら、行った日も、行ったお店も違います。
Lunaのコンディションも若干違ったことと思いますが、Luna的には、両日ともコンディション抜群。
立ち仕事のため足がちょっと凝っているかな~
ついでにボディマッサージも体験できたらいいな~
といった軽い気持ちで臨んだマッサージでした。
そんなLunaに大事件……
「だいぶお疲れのようですが大丈夫ですか?」
「あの…ご本人ではおそらく自覚されていないのだと思いますが、だいぶ凝りがありますよ」
「1か月に1度など、定期的に通うようにした方がいいでしょう。あとは、日頃の自己ケアが大切です。」
両日とも、同じことを言われたのです(゜ロ゜;ノ)ノ
鄭明析先生が、以前、「マッサージは人にしてもらわないで。身体は自分で自己管理。毎日、運動して、ストレッチもしなさい」とおっしゃっていました。
それができていないから、身体が凝り固まって、人にマッサージしてもらわなければいけない状況になっていることをまず反省ですが、今回のもっと大きな教訓は、本人(Luna自身)が凝りを自覚していないこと。
これほど恐ろしいことはありません。
ある人は「私は健康だ」と言う。
しかし検診してみると、致命的な病気がある。
脳が凝り固まった人も「私は大丈夫だ」と言う。
しかし脳が凝り固まっていない人と比べてみると、ただちに、脳が致命的に凝り固まっているということが分かるようになる。
(2014年4月29日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

身体はもちろんのこと、自分の脳が凝り固まっていないか、ちゃんと把握しなければなりませんね。
身体は医者やマッサージ師に定期的に診てもらい、同じように、脳は御言葉で定期的に治療し、自分で勝手に判断しないように気を付けます!
Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆