運動の肉、信仰の恵みの肉ー持続的に行なったときに摂理で実るもの♪


鄭明析先生が毎日必ずされていらっしゃることの1つに運動があります。
超人並みの体力づくりのためにも、体調管理のためにも、運動は必須!!
ということで、Lunaも少し前からジムに通っているのですが、今日、トレーナーの方から「Lunaさん、だいぶ筋肉つきましたね~!」と嬉しいお声をいただきました(^o^)v
本当は毎日通いたいけれど、職業柄、毎日通うことはできず、絶大な効果が得られていないような気がしていたのですが(–;)、それでも諦めずに通い続けている(運動し続けている)うちに、いつのまにか実ったものがあったようです♪
運動を持続的にすれば、運動の肉がついてその肉が落ちないように、信仰で立てた功績は、自分の信仰が死なず、信仰生活をしている限り、すべて持っている。
(2012年7月12日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

運動も、信仰生活も、「持続的に行なうこと」が大切なのだと感じます。
運動は持続的に休まずにすべきで あって、たくさんやっていたとしても、休んだら、運動の肉が全部落ちる。
信仰の恵みと真理の肉も、持続的にすべきであって、しなければ直(た だ)ちに落ちる。
運動の肉は3ヶ月やってはじめて 肉がついたのが目立ってくるし、信仰 の恵みの肉は20日ぐらいすれば肉がつき始める。
そうしていて、一週間信仰生活をしないだけでも恵みの肉が落ちる。
(2012年7月12日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

摂理では、2014年は特別に大事な年だと言われています。
そんな貴重な年が、早くも残り約3か月で終わってしまいます。。。
残り3か月で何が出来るか。
時間がなくて、ほとんど何もできないのでは・・・?という悲観的な意見もあるかもしれませんが、運動の肉も3か月(90日)やれば目立って肉がつくとは、希望が持てそうですよね。
ましてや、信仰の恵みの肉は20日でつき始めるのだから、まだまだできることがたくさんあるということでしょう◎
諦めずに、すべきことを見つけて、毎日コツコツと持続的に行なったときに、いつのまにか、実ったものがあり、刈り取るものがあるのだと思いました。
Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆