喉にいい食べ物②マヌカハニー


 

蜂蜜が喉にいいのは有名ですが、あまりに喉が痛くて途方に暮れていたある日、摂理の御言葉を思い出して、蜂蜜は蜂蜜でも、マヌカハニーを一口舐めて寝てみました。
(マヌカハニーは、Lunaの家に、常備してあるのです。)

清浄地域ニュージーランドで自生する「マヌカ」という野生の灌木の花から採取される密があります。
それは<マヌカハニー>です。
この密は乾燥肌の保湿効果、損傷した皮膚の鎮静、免疫力の強化、疲労解消、抗生および抗菌作用など、<一般の密>の100倍以上の効能を持っています。
この効能は科学的にも証明され、アメリカの食品医薬局からも効能を認められた、優秀な「薬用の密」です。
それだけ「成分と質」が違うということです。


(2016年5月22日 摂理・鄭明析牧師の主日の御言葉 「成分の人生だ」)

次の日の朝。
喉の痛みが嘘のように消えていて、マヌカハニーの威力、いや、摂理の御言葉の威力にビックリ!!

残念ながら、一度限りでは完全には治らず、昼過ぎからはまた痛み始めたのですが、それは、どんな良薬でも一緒ですよね。
抗生物質も、ある一定期間は、飲み続けなければ、治らないものです。
だから、マヌカハニーを一口舐めても、完全には治らないからと言って、マヌカハニーのせいにも、摂理の御言葉のせいにもしないでください。笑

マヌカハニーの味は、他の蜂蜜と違って、ちょっと独特。
Lunaは、実はあまり好きになれなくて、普段はマヌカハニーと無縁の生活を送っているのですが、毎日舐めていたら、そもそも喉も痛めなかったのかもしれませんね。
病気の時は、何をするのも億劫。
今回、わざわざ買いに行かなくても、家にちょうど置いてあったから、本当に重宝しました!

常備薬としても、マヌカハニー、一家に一瓶は置いておいて損はないと思います☆
是非、お試しください!

Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆