<前もって>検診して見つかった初期の乳癌


最近、こんな話しを聞きました。

絶対に検診に行かなければいけない!と、強く感じて、検診に行ってみたら、初期の乳癌が見つかった。
あと1か月遅かったら、全身に転移していたかもしれない状況だった。

この話しを聞いてすぐに、このような御言葉を聞きました。

<前もってやる人>は、
大きな病気が初期の段階で病院に行き、手術して簡単になくしてしまう人と同じです。
(2017年5月21日 摂理・鄭明析牧師の主日の御言葉「前もってやりなさい」)

わぁ!!!!!!!
私が聞いた話しと、あまりにも、ぴったり!!

摂理の御言葉で、健康と検診の大切さが伝えられるのは、今回が初めてではないです。
これまでも何度も伝えられてきました。
しかし、再度、病気になる前に、前もって病院へ行き、検診を受けることの大切さが伝えられたときに、Lunaの周りで、実際に、前もって病院へ行き、検診を受けたことで、大きな病気になる前に発見することができた方がいらしゃった事実がすごいことだと思いました・・・!!

生きている御言葉。

生きて働かれていらっしゃる神様、聖霊様、御子主。

その偉大さをとても感じました。

<前もって>検診して、病気を教えてくださったことに感謝します。
神様が共にしてくださり、医師の手を通して、病気、はやく完治しますように!!

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆