持続的に休まずに行ないなさいー摂理人が運動で得る教訓


Lunaの日課の1つ、いや、鄭明析先生の生活の一部であり、摂理人に求められることに、運動が挙げられます。
運動の中身は様々。
バレー、バスケ、サッカーといった集団スポーツから、水泳やジョギングといった個人スポーツまで。
何であれ、毎日、持続的に運動することが、大切です。
普段、なかなかメンバーと一緒に運動するのが難しい状況のため、Lunaは、ジムに通っているのですが、先日、1週間ぶりにジムで身体を動かした時の感想です。
重い(;´д`)
身体が重い・・・!Σ(×_×;)!
ビックリするほど、重かったです。
思うように、動きません。
アスリートを目指すならともかく、Lunaの場合は、1週間ぶりにジムに行ったことが問題というよりは、1週間ぶりに運動したことが問題でした。
ジムに行けない期間にも、家ででも、運動することは可能ですよね。
しかし、それすら、全くしていなかったのです。
実は、その更に1週間前には、ジムのトレーナーさんに「Lunaさん、筋肉だいぶつきましたね~!」と褒められていたばっかりでした。
その筋肉は、一体どこへ行ったのかしら・・・・・・(T-T)
現在行なう通りに存在する。
運動の肉は運動すればつくし、し なければ肉がつかず、ついていた肉も全部落ちる。
信仰の恵みの肉も、恵みの生活をしていたのにしなければ直 (ただ)ちに落ちる。
運動は持続的に休まずにすべきであって、たくさんやっていたとしても、休んだら、運動の肉が全部落ちる。
信仰の恵みと真理の肉も、持続的にすべきであって、しなければ直(た だ)ちに落ちる。
(2012年7月12日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

悔しいけれど、認めるしかありません。
信仰も、これと同じくこうだと認めて、労苦が無駄にならないように、毎日、持続的に、勤しんで行なわねば!と、改めて悟らされた日でした。
Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆