摂理CAの初日の出☆2015年幕開けにいただいた神様からのメッセージ


みなさま、あけましておめでとうございます*\(^o^)/*
Lunaは、年始からフライトです。
CAは、機内で日付け変更線を越えたり、元旦の朝早い乗務に備えて、カウントダウンせずに寝る必要に迫られたり、年始をゆっくり味わいにくい仕事ですが、今年は、奇跡的に、ちょっとだけゆっくり過ごすことができました・・・☆

初日の出まで堪能o(^▽^)o
しかし、この初日の出。
ただで見たわけではありません。
フライト後、眠さと戦い、初日の出の時間まで徹夜で忍耐。
天気予報によると、雪が降るかもということで、外は眠気が吹っ飛ぶほどの寒さ。
眠さプラス寒さと戦います。
しかし、お天気はあまり良くなく、雲も多くて、初日の出が見えるかどうかは、微妙な感じでした。
眠いし、寒いし、雲で初日の出が見えるかわからない。
もちろん、こんなことしているCAは、Lunaしかいません。笑
Lunaと一緒の便だったCAたちは寝ています。
みなさま、勘違いなさらず☆
どちらが普通かって、CA界では、乗務に備えて寝るのが普通です!!!!!
ただでさえ普通の行動をしていないLuna・・・(。-_-。)
加えて、悪条件のオンパレードに、何度も初日の出を見るのを諦めて暖かい場所に逃げ帰っては(笑)、後ろ髪をひかれる思いで、また極寒の見所スポットへ移動します。。。
しかし
ついに
眠いし、寒くて凍え死ぬ(T_T)
と限界に達し、
それでも、ここまで来たら諦められない!必ず初日の出を見なければ!
とブルブル震えながら祈った矢先に、ひょっこりと、雲の合間からお日様が顔を出したのでした。
限界にぶつかったとき、
上手くいかなくて諦めたいとき、
放棄したいとき、
つらくて疲れて倒れたとき、
そのとき行うのか行わないのかによって
結果は、版図は、ひっくり返る。
そういうときに行なって、
もう一歩踏み出して歩いていくとき、
歴史は起こるのだ。
最後まで行うことは
できるときまで行うことだ。
(中略)
最後まで行うこととは、
あなたの水準と、あなたの次元で最後まで行うことではなく
聖三位が願う水準と次元まで
行うことを言う。
聖三位が見たとき
満足する次元まで、最後まで行うことで
実をつけ、結実を見ることができるのだ。
(2014年9月18日 摂理・鄭明析牧師の御言葉「最後まで行うこと ‐聖三位が満足なさる地点まで行うこと」)

新春から、自然万物を通して強力に働かれた神様の熱い愛のメッセージを感じて、感動的な年明けになりました。
この摂理ブログも、聖三位の水準と次元で、最後まで行えますように☆
2015年もよろしくお願い致します(*^_^*)
Luna

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ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆