七夕フライト☆Lunaの願い事


今日は七夕ですね!!

琴座のベガと鷲座のアルタイルが1年の中で最も美しく輝くところから、おりひめとひこぼしの伝説が生まれ、日本では、「おりひめとひこぼしが待ちに待った<再会>を果たし、2人の願いが叶ったように、願い事が叶いますように・・・」と短冊に願い事を書くようになりました。

みなさんは、どんな願い事を書かれますか??

聖書には、「私は再び来る」と、主の再臨が預言されていますが、摂理に来て、人間が本来出会うべき方は、主であることを強く感じるようになりました。

主と<再会>し、愛の根源でいらっしゃる神様と出会う方達が増えますように。

Lunaは、短冊にそう書こうかな。

今週の主日の御言葉は、「つながっているものは一つだ」でした。

真実に見ようとする人なら、三位一体を愛する人なら、全能者神様と聖霊様と御子は「簡単な万物」をもってでも象徴的に見せてあげ、感じるようにさせてあげる。
(2015年7月6日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

「天の川」いう自然万物を通して、聖三位が見せてくださるものは何でしょうか。

存在物があるが、どれほど深く見るかによって、悟りの次元が左右され、深く見る分はっきり見るようになる。
(2015年7月7日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

「つながっているものは一つだ」ということを、各自が少しでももっと深く見ることができる日になったらいいですね。

Lunaは、ちょうど深夜便乗務。
空の上で、星空を眺めながら、祈ろうと思います。

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆