マレーシア機撃墜から1年ー主の帆を立てなさい


17日でマレーシア機撃墜から1年が経ちました。
まだ真相が明らかになっていなく、国と国との間で対立が続くようです。

マレーシア機撃墜1年 ロシアと欧米の対立続く NHKニュース

マレーシア機撃墜1年 蘭でも追悼式典 NHKニュース

こういうニュースを見る度に、何の事件や事故に巻き込まれることなく、飛行機が無事に飛ぶことを感謝するしかありません。

主の帆を立てなさい。

摂理の御言葉が響きます。

この事件は、飛行機を安全な経路に導く管制官の指示から外れた経路を飛んだところに起因すると言われています。

私達の人生もそのようでしょう。
私達の人生を導いてくださる主を忘れ、感謝を忘れ、主の帆を立てずに生きたら、大なり小なり、数々の事件や事故に巻き込まれるようになるのではないかと思います。

いつも感謝して、また、二度とこのような事件が起こらないように祈って、今日も主と共にフライト行ってきます☆

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆