機内にあったらいいなと思うエンターテイメントサービス


飛行機に乗る度に、映画やドラマ、音楽などが聞けるエンターテイメントサービスについて思うことがあります。

摂理の御言葉や、摂理の演劇、摂理の賛美なども、機内で見たり、聞いたりできるようになったらいいのにな、ということ。

最近、あるお客様から、はっきりと、こんなコメントをいただきました。

「エンターテイメント、全部、面白くないですよ」

もちろん、それは、会社が選択した映画や音楽にセンスがない、という意味も込められていたのですが(申し訳ございません・・・)、そもそも、音楽や映画の在り方も見直されているのかもしれないとも思ったのでした。

今は、どの分野も限界を迎えていると言われていますが、芸術分野も、きっとそうであることでしょう。
芸術に詳しいある知人も、最近、いい作品がない、と言っていました。

芸術分野において、限界を打破し、新たな世界を構築していくのも、神様の御言葉に答えがあるのかもしれません。

そんな時代が来ますように、と機内で熱くお祈りするのでした。

Luna

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ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆