各地を飛び回る摂理CAの研究テーマー世界遺産と宗教


国際線に乗務していると、世界遺産登録されている宗教建築物が、世界にはたくさんあることに、改めて気づかされます。

キリスト教建築物だけでも、こんなにたくさん!!

キリスト教 – 世界遺産と宗教文化

昨年は、日本でも、長崎の教会群とキリスト教関連遺産が、世界遺産として推薦されました。

CAの仕事に、<世界遺産と宗教>の研究は必須ではないけれど、調べたことが、お客様へのサービスにも役立つことは間違いありません(^-^)
CAから、様々な旅情報を入手されたいお客様は、たくさんいらっしゃいますからね!

ということで、お客様の旅のお手伝いのためにも、摂理CAとして、キリスト教関連の世界遺産について、研究を深めたいなと思うこの頃。

各地を飛び回れる祝福を、神様のために使えるように、現在、構想を練っております。

準備が出来次第、こちらの摂理ブログでも取り上げていく予定です!
お楽しみに〜☆

Luna

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ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆