35COFFEE★沖縄で発見した「御子カフェ」ならぬ「珊瑚コーヒー」


摂理の女性信者と沖縄へ行った時のことです。

わー御子カフェがあるー♡♡♡

とLuna大興奮!!

  
沖縄在住の摂理女性に聞いてみたら、「あ~珊瑚コーヒーね~」と、意外にもあっさり「御子カフェ」説は却下されました。笑

みなさん、「御子(みこ)カフェ」ではなく、「珊瑚(さんご)コーヒー」と読むそうです!(そんなこと言わなくても、間違える人、Lunaくらいだろう・・・笑)

普通’COFFEE’くらい「コーヒー」と読めるものだと思うのですが、Lunaはコーヒを飲まないため、勝手に自分の都合の良いように「カフェ」に見えました。
そして、よく見たら、「35」の下に’SANGO’という表記もあるのに、自信満々に「珊瑚(さんご)」ではなく「御子(みこ)」と読みました。
このように、認識は怖いものだと、思い知らされました。

さて、この35COFFEEが沖縄に出来た経緯ですが、地球の環境問題が懸念されてから、十数年経ちますが、沖縄の綺麗な海を象徴するサンゴにも、影響が及んでいるそうです。

沖縄の環境保全のため、35COFFEEでは、コーヒーを焙煎する際に、風化したサンゴを使い、売上の一部を使って「ベビーサンゴ」の移植を行っているそうです。

また、サンゴは、法律上、沖縄県外に持ち出し禁止だそうで、35COFFEEは、沖縄でしか展開できないそうです。

貴重なお店だから、やはり、「御子カフェ」というネーミングもいいと思いました☆笑

コーヒーだけでなくて、沖縄らしい飲み物が、たくさんあります!

  

写真は、ハイビスカスティー♪
ハイビスカスティーをいただきながら、摂理で御子と過ごした思い出の日々を振り返りました(*^^*)

沖縄県内では、駅や空港など、至るところで発見する35COFFEEです。
みなさんも、沖縄へ行った際には、是非★

Luna

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ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆