夏の和食 その2


昨日に続いて、作った和食をご紹介★

海老と夏野菜のゼリー寄せ
とうもろこしの冷製スープ
いちじくの胡麻だれ
海老と夏野菜の天ぷら(オクラ、ミョウガ、とうもろこしと枝豆、ジャガイモの青海苔)
山椒と青じその混ぜごはん

天ぷらは、今から400年前に、ポルトガルの宣教師から日本に伝わった南蛮料理が原型だそうです。
和食の定番だと思っていましたが、そうではないのですね。

上記メニュー、とうもろこしの冷製スープや、ゼリー寄せも、ヨーロッパ風で、今時の和食に。

和食も、時代に従って、変化しています☆

和食とキリスト教の歴史も研究してみたら面白そうです!

Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆