Lunaが摂理で一番好きなイベント・聖霊集会-’Luna’ペンネーム由来と聖霊様


‘Luna’というペンネームは、かつてキリスト教・カトリック教会の公用語だったラテン語で「月」を意味しますが、「月」は、「聖霊様」の象徴として使われることもあります。

月は夜の主人公だ。
月は母親を象徴する。
温和で温かく、さりげなく
あなたたちの心に触れて育てる
母親をあらわす。
(2012年10月31日 摂理・鄭明析牧師の御言葉「聖霊様が働かれる天国聖霊運動」)

小さい頃からお世話好きだったLunaは、お世話好きの延長でCAというホスピタリティ・おもてなしに携わる仕事をするようになりました。
(CAは、お世話好きの集団です。いや、むしろ、お節介かも。笑)

また、3歳からキリスト教・カトリックと関わりがあったLunaは、「マリア様のようになりなさい」という教育を受けて育ち、実際、憧れの女性は、マリア様でした。

女性格であり母体格でいらっしゃる聖霊様。
学校や家庭を通して、Lunaは、幼い頃から、自然と聖霊様と親しくして育ってきたのだと感じています。

だから、Lunaの聖霊様への思いは、人一倍!格別です☆笑
もちろん、一番大好きな摂理のイベントは聖霊集会です。

月のようにおぼろげだが
暗闇を照らし
非真理をたたき壊し
心を変化させ、あなたたちを成長させた
聖霊集会を忘れるな。

また、聖霊集会に欠かさず参加しなさい。
聖霊集会に欠席した人たちは
ご飯を食べられなかった人たちのように霊的に力がなくて
しっかりと悟ることができなくなる。
だから、価値を分からなければいけない。
母親が気を配る人と
母親なしで育つ人は異なる。
(2012年10月31日 摂理・鄭明析牧師の御言葉「聖霊様が働かれる天国聖霊運動」)

日本人は、その民族性が、聖霊様に似ているそうです。

摂理の聖霊集会に1人でも多くの人たちが参加して、日本民族が世界で先導をきって、御心を成すことができますように。

今日もLunaは祈ります☆

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆