ナスカの地上絵、新たに発見!!ー山形大学


世界七不思議の1つ、ペルーの「ナスカの地上絵」。

世界遺産ですし、Lunaも是非行ってみたい場所の1つです。

その「ナスカの地上絵」について、こんなニュースがLunaの目に飛び込んできました!!

ナスカ:地上絵24個、新たに発見…山形大

すごい~!!!!!!

この歴史的な発見を、日本の大学である山形大学がされたというのも、日本人として、注目に値することだと思います。

山形大学のナスカ研究は2004年から始まったということで、実に10年越しの研究ですね!!

継続は力なり。

Lunaも10年越し、いや、人生をかけて、摂理で御言葉の研究をしていこうと改めて思いました。

鄭明析先生が、「世界遺産よりも、はるかに貴重なのが人間だ」とおっしゃいました。
自分を作るところに投資して、コツコツ積み上げることで得られるものは、実は「ナスカの地上絵」よりもっとすごいのかもしれません☆

Luna

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ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆