具合が悪い時に悟った摂理の御言葉「感謝しなさい」


体調を崩して、しばらくフライトを休んでおりますが、この間に一番悟っていることは、Lunaが、天への感謝をいかにケチって生きてきたかということです。

足の裏から血が出るまで、地上を駆けずり回って、私達を悟らせようと働きかけてくださった御子。
具合が悪くても、必ず、祈り、御言葉を送ってくださる鄭明析先生。
具合が悪くても、必ず、聖霊集会を導いてくださり、御言葉を熱く宣べ伝えてくださるチョウン牧師。

他にも、感謝すべきことはたくさんありますが、それらがどれほど難しいことであり、感謝すべきことなのか、自分が具合が悪くなって、初めて、痛切に感じました。

以前御子と主がどれほどしてくださったか、一日の日が暮れ、夜が来るまで考えて、感謝してみなさい。
何か変化が起こるだろう。
(2014年9月27日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

変化が起こるくらい、もっと、感謝します。

Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆