摂理で学んだ「お祈り」の力


Lunaが体調を崩しても、ノンストップで働こうとするから、本当に多くの人達から

「ちょっと待った!!」

と言われています(>_<) 体調を崩したのは、主が「ちょっと待った!」と止めてくださっていることなのでしょう。
「新しくしなさい」と。
今のままでは、いけないよ、と。
その感動を「忘れたら死ぬ」・・・

今年の御言葉がたくさん思い出されます( ; ; )

これを機に、Lunaが新たに歩むべき道は、御心に委ねるべきですが、御心を悟るためには、本当に、もっと、お祈りする必要があると痛切に感じています。
<自分の考え>があったら、自分中心の方向に引っ張られるしかありません。
<自分の心・考え>を完全に空けて、神霊になってこそ、神様と聖霊様と御子が共にしてくださいます。

聖霊様が「自分の肉」を使って行なうようにするためには神霊でなければならない。
だから祈りなさい。
聖霊と御子が来られて自分の肉体を使って行なってくださるように願い求めなさい。
また聖霊様と救い人が共にすることを悟るように願い求めなさい。
(2015年5月28日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

結局「人は言われても「必要性」を分かって悟ってこそ行なうようになる」(2015年5月17日 摂理・鄭明析牧師の主日の御言葉)という御言葉のとおり、誰が何を言おうとも、お祈りも含めて、Luna自身が様々な「必要性」を分かって悟って行わない限りは、変化も発展もありません。
そうなったら、むなしい人生の始まりですね。

いつになく、摂理の御言葉の数々が、どーっとLunaの心に押し寄せてきます。

もっとお祈りしてこそ、くださった御言葉の価値を深く悟れるし、
もっとお祈りしてこそ、考えに「主の帆」を立てて、御心の航海をすることができるし、
もっとお祈りしてこそ、いつも喜び、感謝して生きていけるようになるのでしょう。

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆