2015年ひつじ年に込められた<伝道>の意味ー摂理女性Lunaの「初夢」より


2015年になって、早くも1週間が経過しました。
いまだに、まともな初夢も見ていないLuna。。。(・・;)汗
半ば焦る思いで、今年1年の決意も込めて、明け方祈っていた時に、1つの場面が見えました。
それは、
羊たちが群れを成している場面。
一体、何の意味だろうと考えてみて、初めは、「あ~今年はひつじ年だから、羊を見せてくださったのだなぁ」と思っただけでしたが、しばらくして、「羊」は<神様の御言葉に従う人たち>のことではないかと考えるようになりました。
そして、聖書の聖句が頭をよぎりました。
なお、わたしが見ていると、見よ、子羊がシオンの山に立っていた。
また、十四万四千人の人人が子羊と共におり、その額に子羊の名とその父の名とが書かれていた。
(新約聖書・ヨハネの黙示録14:1)

Lunaが見た「羊の群れ」の場面と、ヨハネの黙示録に記されている「十四万四千人の人人」が重なります。
<神様の御言葉に従う人たちが集まってくる様子>を、「羊たちが群れを成している場面」として、神様が見せてくださったのだろうと考えを深めます。
その日の明け方の御言葉で、神様のメッセージを確信しました。
伝道したら「さまざまな御心」を成し遂げる。
伝道したら「さまざまな問題」を解決する。
伝道した分、神様が自分を通して「さまざまな御心」をお広げになる。
(2015年1月6日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

羊たちが群れを成している場面。
2015年ひつじ年にふさわしく、初夢の代わりに、神様が鮮明に見せてくださったのだと思います。
「伝道しなさい。あなたが伝道すれば、羊たちが群れを成す歴史が、近いうちに必ず起きる。」
神様からのメッセージを強く感じ、この摂理ブログも、伝道の助けになることを願って、1年間頑張ろうと決意しました(^-^)/
Luna

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ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆