摂理CAの見た空と「天の言語」



CAは、毎日、空の上を飛んでいるわけですから、たくさん空を見ています。
素敵な空模様がたくさんあるので、みなさんに是非ご覧いただきたいのですが、仕事中なので、なかなか写真にはおさめられなくて残念(>_<) 代わりに、こちらの写真をどうぞ☆ 先日、沖縄の離島に行った時の写真です。 自然に囲まれた沖縄の離島は、海も空も、とても綺麗でした。 Lunaの腕が悪くてその良さがいまいち伝わらず、またもや残念ですが(´・_・`) 誰でも、自然万物を見た時に、悟らされることがたくさんあるものだと思います。 「天の言語」を読み解けますように☆ 神様は「宇宙」という庭をお作りになり、「地球」という家を建ててくださり、ここに人間たちを住むようにさせた。
人間はせいぜい庭を作り、家を建てて住む。
大きい仕事は神様と聖霊様と御子がし、小さいことは人間がするのだ。
人間が行なう小さいことも、それさえも、神様が助け、共に行なわれる。
(2012年11月29日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆