自然万物を通して働かれる神様ーLunaの小さい時の思い出と今


Lunaが神様に出会ったのは、記憶をたどる限り、3歳の時。
ミッションスクールの幼稚園に入学した時でした。
摂理の賛美ではないですが、Lunaが小さい時からよく歌っていた賛美で、とても好きな曲があります。
♪♪♪♪♪♪♪
「神様わかるでしょ」
美しい、この空を
愛らしい、この花を
浮かんでる、白い雲
香り良き 青草を
じっと眺めるだけで
ただ見つめているだけで
ほら君もわかるでしょう
神様がわかるでしょう
♪♪♪♪♪♪♪
学校の帰り道に、家で、いつも歌って、「あ~本当だ~神様がわかるなぁ」と感じていました。
みなさんも、歌詞を目にして、感じませんか?
鄭明析先生も、こうおっしゃっています。
神様が創造した人間から始めて、すべての万物は、構造と形とその作用することに神様の神性が入っていて、神秘的で霊妙だ。
神様は人間と万物の中で作用なさる。
(2011年5月17日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

自然万物を通して働かれる神様。
小さい時から、感じていたけれど、摂理に来る前は、神様がいる感じがするな~と、なんとなく漠然としていました。
摂理に来てから、神様をもっと身近に感じ、神様からのメッセージも、もっと強烈に受け取ることができるようになったと思います。
「祈った内容」が<問題>なら、「万物で見せたもの」は<答え>だ。
(2014年9月3日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

神様が自然万物を通して働かれるのは、変わらないけれど、神様と出会った時、とても小さかったLunaも、今は大人になりました。
これだけ大きくなれば、その頃と時代も変わりました。笑
だから、<問題>も、<答え>も、以前より次元が上がっていることが当然なのかなと思います。
次元が上がった分、メッセージ性が強まっているのでしょう。
Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆