三位と一緒に生活しながら生きる愛の生ー疲れをためない


先日マッサージに行きました。

約1年ぶりのマッサージ。
鄭明析先生が以前、人にマッサージしてもらおうと思わないで、自分でストレッチして体調管理しなさい、とおっしゃっていました。
それで、Lunaもあまりマッサージには行きません。
かと言って、ストレッチもそれほどしていないから問題なのですが(>_<) 

CAの仕事は、毎日、立ち仕事と肉体労働。
肉体疲労がひどく、もはや最終手段。
コチコチに凝り固まった身体をどうにかしようと、久しぶりにマッサージをしてもらいました。

結果・・・

マッサージ自体はリラックスできて、とても良かったのですが、ドッと疲れが出たようで、マッサージが終わってから、だるくなって、かえって、ぐったりするハメに(。-_-。)
好転反応なのだと思いますが、疲れが溜まっている人ほど、こういう症状が出るそうです。
そんなに疲れていたのか、と改めて実感しました(>_<)

仕事をしながら、主と共に対話し、主と共に休み、一日中心と体の疲れをその都度取りながらやりなさい。
そうすれば仕事も易しく、疲れず、仕事に飽きることもなく、仕事にうんざりしないでやるようになる。
(2011年9月20日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

最近、肉体疲労が激しく、今の仕事を続けながら、これ以上次元を上げることは不可能だと思っていたのですが、不可能は自ら作り出していたのかもしれません。
ちょうど4年前の御言葉を振り返ってみて、仕事をしながら、その都度心と体の疲れを取って来ただろうか?ととても反省させられました。
まさに、今週の主日の御言葉を実践できていない証拠かもしれないですね。

三位と一緒に生活しながら生きる愛の生だ。
(2015年9月20日 摂理・鄭明析牧師の主日の御言葉)

主と共に対話し、主と共に休み、一日中心と体の疲れをその都度取りながらやる生き方が、三位と一緒に生活しながら生きる愛の生ではないかと思います。

4年経って、私達の次元も少しは上がったようで、変わるべき根本が未だに変わっていないことを目の当たりにした感じがしました。

もっと、聖三位と主と、真実な愛の生活ができますように!!
模索します★

Luna

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ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆