師走は忙しいー最後まで、これ以上できないくらい行いなさい


師走の由来は、定かなところはわからないそうですが、諸説の一つに、「師(僧侶)が馳せる(走り回る)」というのがあるそうです。

僧侶ではないですが、Lunaの恩師である鄭明析先生も、ズバリ、こうおっしゃいました!!

これ以上できないくらい行いなさい!

詳細は、こちら。

あなたが眠りを少なくし、食べ物を少しだけ食べるとしても大丈夫だ。
十分に投資する価値がある!
必ずあなたの仕事をやり遂げなければならない!

今この時に行うことによって、2015年の運命が変わり、2016年の版図が変わる!

あなたたち皆、緊張感を持って、情熱を持って、死ぬ気で行いなさい!
「極的」に行いなさい!

聖三位は<極>であなたたちを待っている!


(2015年12月1日 摂理・鄭明析牧師の御言葉「聖霊様が各個人にくださる2015年12月の方向 <これ以上できないぐらい行いなさい!>」)

負担な御言葉に聞こえるか、希望の御言葉に聞こえるかは、まさに次元とおりであり、私達の考えと認識とおりではないかと思います。

2015年やり残したことが、たくさんあって、このままではすっきり2015年を終えられず、気持ち良く2016年を迎えることができないと思っていました。

でも、今年最後まで諦めずに行えば、まだ挽回のチャンスがあるということですよね!!
12月1カ月、いや、もうあと半月になりましたが、それでも、まだ日はあります。

三位が心配なさらないようにするためには、最後までしなければならない。
最後までやってこそ、疑問も誤解も解け、損をしたものも得る。
(2015年12月13日 摂理・鄭明析牧師の主日の御言葉)

まさに、今週の御言葉とおり、最後まで!!
最後まで諦めずに行う精神で、極的に行って、気持ち良く2016年を迎えましょう(^o^)/

早速Lunaは、TO DOリストを作りました。
うわ、大変だ。。。(;゜0゜)
頑張ろう(>_<)!!!

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆