エボラ出血熱の次はジカ熱・・・


航空業界は、感染症にとても敏感な業界です。
感染症が国を越えて広がる背景には、飛行機に乗っての移動も大いに関係あります。
だからと言って、路線をすぐに閉鎖するわけにもいかず、SARSの時には、CAがマスクをしながらサービスをしたこともあったそうです。

大部分の方は、とっくに耳にしていなかったかもしれませんが、実は、エボラ出血熱が業界でようやく落ち着いたのは、一ヶ月ほど前のことでした。

すると、次には、すぐジカ熱が発生。
おさまることなく、ジカ熱が広がっていて、業界でも話題になっています。

どんなに科学が発達しても、絶えることなく出てくる感染症の根本的な原因は何なのでしょうか。

摂理に来たら、そんなことも、学べるかもしれません。

安心して生きられる地球になりますように!

Luna

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ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆