語り継がれていくものーマザーテレサ「聖人」に認定


2016年3月15日、ローマにて、マザーテレサが、ローマ・カトリック教会で最高位の崇敬対象となる「聖人」に認定されたそうです。

マザー・テレサの聖人認定を正式表明 9月に列聖式ー朝日新聞デジタル

日本では3月16日の記事となりましたが、この日は、ちょうど鄭明析先生の誕生日でもありました。

マザーテレサが生誕してから100年以上が経ち、亡くなってからも20年が経ちますが、神様を愛する人達の声は、人々が願っても願わなくても、世紀を越えて、ずっと語り継がれていくものなのかもしれないですね。

鄭明析先生の声もまた、そのように、語り継がれていくのかなと思いました。
Lunaが願っても願わなくても。

Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆