継続して書くことー次元を上げる方法


先日、摂理ブロガー達とお会いする機会がありました(^^)

今回お会いしたのは、家庭局ママのあっこさんと家庭局ママのRiccaさん
(※家庭局とは、摂理の教会内で結婚した方々のことです☆)

子育て含めて、人生経験がLunaより豊富なお二人と、ペチャクチャお喋りさせていただいて、Lunaがあれこれ学ばせていただいたつもりが、後日、「Lunaさんのブログの講義が役に立ちました!」という、まさかのお言葉!!

え・・・(゚o゚;;講義したっけ・・・??

慌てるLuna・・・∑(゚Д゚)

講義だなんて、そんな偉そうな・・・
しかし、偉そうなことを、間違ってやりそうな、Lunaではあります・・・(´・Д・)」汗
(Lunaというか、CAは、お節介が多い・・・笑)

しかし、いくらお節介なLunaでも、今回は、断じて講義はしていないのですが(笑)、何気ないLunaの一言一言が、お二人には講義のように聞こえたらしいのです。
ありがとうございますm(_ _)m

できる実力や実績もないですし、講義らしい講義は、本当にしていません。
もし、講義に聞こえたとしたら、それは、Lunaのブログ歴がお二人よりもちょっぴり長いから、それだけです。
でも、それが、小さなことのようで、大きなことなのだと思いました。

継続して行うことが次元を上げることだ。
あなたたちの立場からすると、
継続的に行うことは
ただ毎日毎日、行なうことのような気がするだろう?

しかし、三位の立場からすると、
継続的に行うということは、
毎日、持続的に、斬新的に、次元を上げてこそできることだ。

毎日毎日、形式的に、ただうわべで行うなら、
数日はできるだろう。
しかし、楽しくなくなり、疲れて諦めるようになるだろう。
また、誰かに言われて毎日行うなら、
あなたが好きで、あなたが願ってすることではないから
誰かに言われなければ、またやらなくなるだろう。

本当に継続して行うということは、毎瞬間、努力することだ。
そうでなければ継続して行うことは不可能だ。


(2016年3月10日 摂理・鄭明析牧師の御言葉「継続して行うことが次元を上げることだ」)

誰からも書くことを強制されていないのが、この摂理ブログ。
どんな使命も、強制されてやるものではないですが、摂理の使命の中には、自分がやらなくなったら教会が回らなくなるような使命もあるかもしれません。
でも、この摂理ブログは、Lunaが書かなくなっても、誰も困りません。
陰ながら悲しむ愛読者もいらっしゃるのかもしれませんが(単なる、いたらいいなという願望。笑)、直接、目に見える形で困る方は、誰もいらっしゃいません。
逆に、残念なくらいに誰も困らないゆえ、熱心に頑張ってても全然目立たないという特徴もある、地味な地味な地味~な使命です。笑

だから、Lunaのモチベーションを保っているのは、ただ主!!

Lunaが書かなくなったら、主が困る!!
Lunaが知っている摂理の真実をLunaがちゃんと伝えなくちゃ!!
摂理の真実を伝えられる人は、他にもたくさんいるかもしれないけれど、「Lunaが」知っている主を伝えられる人は、「Luna」しかいない!!
Lunaが書かなくなったら、主が困る!!

書き続ける理由は、それだけです。

そして、努力したことは、ただ1つ。
継続すること。
それだけです。

とにかく書くこと。
ネタがなくても、時間がなくても、とにかく継続して書こうと努力すること。
それだけです。

もっとも、「ネタがない=三位と愛の生活をしていない」ということですよね!!
「ネタがない」という限界にぶつかる度に、自身の次元の低さを痛感させられてきました・・・(はい、今も・・・次元を上げよう!)
「時間がない」も同様でしょう。

だから、書き続けるためには、結果的に、次元を上げ続けなければなりません。
本当に御言葉とおりです。

そして、忘れてはいけないのは、いろいろあっても、結局は、楽しくて、好きで、2年以上継続して書けたのは、主のおかげだということ。
Lunaの力で成したことではないです。
それは、Lunaが一番よくわかっています。

いつも、限界にぶつかる度に、御言葉で教育してくださり、限界を越えられるように導いてくださった主に感謝して、これからもずっと、書き続けます。

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆