連絡が命を繋ぎとめるとき


笑っている姿で撮った写真だけ見てその命を管理してはいけない。
その人が実際の生活の中では苦痛の中にいても写真は笑っているからだ。
写真を見るのは、その人を忘れずに考える上の助けになるだけだ。

随時連絡を取り合ってこそ、分かる。


(2010年12月4日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

たった一通のメールが、命を繋ぎ止めることがあるのだと思います。

霊もだけど、肉も。


<予測と推測>は大雑把だ。どんぶり勘定だ。部分的だ。<100%確認したこと>が完全だ。全体だ。実際だ。見たことも、聞いたことも、感じたことも、すべて確認だ。
(2016年5月11日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

大切な人達に、ちゃんと、連絡しているだろうか。
連絡しよう。
何かあってからでは遅いから・・・

Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆