動いてこそ生き返る


ショックを受けた時には寝込む。

昔のLunaの治療法でした。

寝て起きて、回復して、力が湧いたらいいですが、大抵、もっと力が抜けて、しばらく力が出ませんでした。

そのうち、Lunaが見つけた、良い治療法は、動くこと。
じっとしていると、負のスパイラルに陥ります。
テレビを見たり、スマートフォンをいじったりする行為も、じっとしているのと同様。
外に出て、風に当たって、活動することです!!

御言葉でも、このようにありました。

体を動かす時に「希望」が生じて、「望み」が生じて、どこからか、知らないうちに「できる」という心が生じる。
「今は大変だが、何かしてみよう!」と思って良い考えを始めるようになり、もう少し進むと、一つでも行動するようになる。
「体」を動かして、「考え」が生き返ったということだ。
考えが生きている人は、体もさらに動くように努力しなければならない。
そうしてこそ、「脳」と「体」が「相互作用」して、もっと行うことができる考えの力と行いの能力が来るだろう。
(2016年4月8日 摂理・鄭明析牧師の御言葉 「動いてこそ生き返る」)

無理に激しく運動しなくても大丈夫です。
散歩もいいでしょう(^-^)♪

動いて、考えに始動をかけたら、力がまた湧いてきます。
風に当たったら、神様を感じるでしょう。

動いて、動いて、動いて、今日も良い1日をお過ごしください☆

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆