霊が泣いている


月明洞に来て、1日目。

金曜お祈り会を終えて、宿舎に戻ったのですが、ちょうど誰もいなく、1人で部屋にぽつんといたところ、何も考えていないのに、とにかく涙がポロポロ溢れてきて、止まりませんでした。

それで、悟りました。

あぁ、私が思っているよりもっと、私の霊が、主に会いたかったんだなぁ、月明洞で主とゆっくり対話したくて、ずっと待っていたんだなぁと。

とにかく1人で主とゆっくり対話したい。
主と対話する以外の何も望んでいない、今回の月明洞訪問。
2日目からは、部屋も1人部屋が与えられ、ますます1人でゆっくり対話が深まります。
御心ならば、何でも願い通りに導いてくださる、神様の愛を感じました。

月明洞にまだ行ったことがない方、最近ご無沙汰な方は、是非いらしてください♡

みなさんの霊が行きたがっているし、誰よりも主が待っていらっしゃると思います。

Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆