月明洞で主と対話して


  

月明洞にいる間、次から次へとブログ記事の構想がわいてきて、気づけば、月明洞だよりを全部で20記事ほどアップしましたが、いかがでしたか??

他にも、いろいろな御働きや悟りがあったのですが、ひとまず、この辺りでおしまいとさせていただきます・・・★

続きは、是非、皆さんご自身で足を運んで、お楽しみください♪

対話がないと苦しい。

今回、月明洞で悟った大きなことの、一つです。
Lunaがぶつかっていた様々な限界は、主との対話がうまくできていなかったことに起因すると感じました。

主とゆっくり対話をしたい。
それだけを願って、1人で訪問した、月明洞。

3泊4日と決して長くはない滞在でしたが、摂理人生で初めて、月明洞で主とゆっくり対話できて、至福のひとときを過ごしました。
摂理に来てから約5年来の夢が叶った(≧∇≦)
本当に嬉しかったです。
対話できたからこそ、ブログの記事も、たくさん生まれたのでしょう。
何か限界にぶつかっている方がいらっしゃったら、是非、主と対話をしに、月明洞に行ってくださいね。

対話をしてこそ、近くなる。
対話をしてこそ、深いことがわかるようになる。
対話をしてこそ、愛するようになる。
対話をしてこそ、交通するようになる。
対話をしてこそ、隠されて隠されていたものがあらわになる。
対話をしてこそ、封印を解く。
対話をしてこそ、与えようとしていなかったものも与える。
(2014年8月16日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

それから最後に、国際線CAとして、日本人の皆様へメッセージ。

Lunaは、3泊4日の間、時差がない喜びに満ちていました(笑)
海外へ行くと、いつも時差ボケでフラフラなLunaが、時差ボケに悩まされず、心身共に健やかに過ごせた月明洞♡
時差があると、主と対話が、ちょっとしにくいような。
気のせいかな。
でも、韓国と同じ時間に祈れるのは大きいと思います。
韓国と時差のない国は、唯一日本!!
その祝福も忘れてはいけないと思いました☆

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆