現役CAとして摂理で信仰生活を送る<しるし>


現役CAとして摂理で信仰生活を送ることは、摂理であまりオススメされない道です。
それだけ、信仰を守り続けるには、いろいろ大変なリスクが絡んでいるからです。

他でもないLunaが毎日のように限界を感じていて、泣いたり、ブツブツ文句を言ったり、早く辞めたいと思ったりして(←良い子のみなさんは、真似をしないでね☆)、もがいているのですが、1ヶ月くらい前に、ふと、思いました。

現役CAとして摂理で信仰生活を送って数年。
霊も肉も生きているのが奇跡だ!と。

考えれば考えるほど、奇跡的だとしか思えなくなり、

誰のおかげで生きているのか。
泣いたり、ブツブツ文句を言ったり、早く辞めたいと思ったりして、悩む前に、まずは、生きてることに感謝しなさい!

と悟って、悔い改めたのでした。。。

聖三位と主が共にしてくださらなければ、とっくに、Lunaは摂理にいないか、CAを辞めているか、もしくは、そもそもCAにならなかった(なれなかった)と思います。

その話しを、ある女性牧師さんにしたら、

「うん!Lunaちゃんは、存在そのものが、証だよね!」

と言われました。

そうか。

自分が摂理歴史について行くことを考えてみてください。
<しるし>なのか<ただの生活>なのか、考えてみてください。
どのようにこの歴史について行っていますか?
神様と聖霊様と御子と主が共にしなければ、不可能です。
分かって感謝をしてこそ、ふさわしいかは、もっと話してくださいます。


(2016年7月10日 摂理・鄭明析牧師の主日の御言葉 「三位一体が毎日しるしを見せてくださるけれども、全てを悟ることはできない」)

Lunaの存在そのものが、しるしであることを、Lunaがもっと悟らねばなりません。

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆