もう「実践」だけが残っている


体調不良が理由とは言え、いろいろと溜まった仕事を前にして、御言葉が胸に突き刺さりました。

<駄目になったこと>は、やらなくて駄目になったのだから、理由も言い訳もない。

続けて、こんな御言葉まで。

<行なわなかったこと>の他にはどんな理由もない。

うわ、アーメン・・・
厳しいけれど、認めて、行ないます!

※上記 御言葉
2016年9月28日 摂理・鄭明析牧師の御言葉 
「もう「実践」だけが残っている。信仰の居眠りをせず、慎み、目を覚まして行ないなさい。」

今、ビジネス社会において、有能な人材に求められるものとして、「実践力」が問われている時代ですが、摂理で磨かれる「実践力」は、世界のどこに行っても通用するかなりのレベルの高さだと痛感するしかないのでした・・・(*_*)

誰のために、何の目的で、「実践」するのか。
これからは、その本質も、もっと問われることでしょう。

Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆