「天の言語、天の言葉」を学びに行こう!ー摂理の夏期修練会オープン☆


8月になりましたね!
夏も本番を迎えました。
2014年、早くも、まもなく後半戦に突入です。
8月と言えば、夏休み\(^o^)/
社会人も学生も、後半戦を元気に迎えるための準備期間と捉える方は多いのではないでしょうか。
夏休みなんてありません!て社会人の方も多いと思いますが。
(ちなみにLunaには夏休みはございません。夏ぞ繁忙期!!)
受験生は、夏こそ勝負!と、夏期講習などもあるのでしょうか。
状況がどうであれ、夏は、ゆっくり休んだり、たくさん勉強したりできるチャンスに恵まれる方々が多いことでしょう。
是非チャンスをつかんでくださいね♪
しかし、どうすればチャンスをつかめるのか、結構、難しいことだと思いませんか。
摂理では、この夏、この問題を、どう考えるのでしょうか。
「天の言語」を学べなくて、10代に知るべきことを20代、30代に知るようになる。
だから遅く分かって行なった分だけ損だ。
(2014年8月2日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

「天の言語」
摂理の8月のテーマです☆
摂理でも、 8月は、チャンスをものにするために、肉はゆっくり休みながらも、後半戦に備えて、霊はフル活動する季節。
神様と聖霊様と御子は、個人、民族、世界にさまざまに起こることを見せてくださり、話してくださいます。
その言葉を聞き取ってこそ、チャンスをつかむことができるのですが、「天の言語文化」が発達していなければ、聞き取ることができません。
海外へ行ってみたときや、母国語が異なる人たちと関わるときに、相手の国の言葉が分からなければ、何も聞きとることができないのと一緒ですよね。
(ジェスチャーでなんとかなるさ!という異論もあると思いますが。笑
でも、ジェスチャーで越えられる壁って、限界がありますよね。)
今日「天の言語」を学べば、即座に、神様と聖霊様と御子がおっしゃったらすぐに聞きとれる。
「神様と聖霊様と御子の言語」を学び、聞きとれるようになれば、どれほど有益を得るか分かるか?
毎日喜んで希望の天国を享受して、毎日宴会をする。
(2014年8月2日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

今日やれば、すぐできるとは、なんと斬新!!
今日から始まる夏期修練会で、何を学べるのか、楽しみにしながら、是非みんなでチャンスをつかみましょう(*^^*)

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆