「小さい条件」を守る<責任路線>ー神様から摂理人への<宿題>、取り組んでいますか?


告知が遅くなってしまって申し訳なかったのですが、7月10日のLuna記事で<宿題>を発表してから、5日経ちました。
「どうして個人がよくできなければならないのか、その意味について一人あたり100個の箴言(格言)を書いてみなさい」
7月20日の期日まで、残すところ、あと5日!!
みなさん、<宿題>は、進んでいるでしょうか?
ここで、どうでもいいけれど、恥さらしを覚悟で(笑)、Lunaの箴言を一部ご紹介。
1. 今日は、もう7月14日だ。今日になって、初めて、この課題に取り組んでいる。個人がよくできるように完全に作っていないから、ギリギリになって取り組むようになるのだろう。
2. しかし、個人がよくできるように今からでも作れば、ギリギリでも、期日までに、必ず100個箴言を書くようになるだろう。書かなければならない!書きなさい!
3. この課題の期日が決まっているのと同じように、引き上げも期限が決まっている。この課題を期日までにこなす!小さいけれど、こういった1つ1つの約束を守ることの積み重ねが、引き上げだ。
4. 個人がよくできるようになってこそ、毎日の神様との約束を、完璧に守れるようになる。そうしてこそ、引き上げられる。
以上。
「引き上げ」という慣れない言葉が出てきたことと思いますが、簡単に言えば、「変化すること」です。
どのようにか?
「神様の願う、人間の本来あるべき姿に」です。
思えば、職場、学校、家庭といった、人間同士の間でも、ちょっとした決まり事、期日、約束を守らなければ、失敗することがあるし、逆に、守ったときに、思ってもいなかった大きな成果を得ることがありますよね。
ましてや、相手は神様です。
神様と聖霊様と御子の前で「小さい条件」を守ることで、「大きい対価」をもらう。
だから条件が小さいと言わないで、必ず行ない、何があっても守りなさい。
(2013年9月3日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

「小さい条件」を守ることが、私たち一人一人に課せられた<責任路線>であり、個人がよくできなければ、<責任路線>を果たせず、御心を成せないのだなぁと、今週の御言葉を振り返り、ここで、また箴言が1つできます。
ちなみに、出だしが大幅に遅れたLuna。
「これは期日までに間に合わないわ(TT)汗。それでも作らないよりは、1個でも作った方がましだ」と作り始めました。
結果、昨日7月14日の1日だけで、箴言50個を作りました。
しかも、たった1時間で!!
ハレルヤ(^0^)/
御言葉を行なう前は「果たしてできるだろうか」と疑った。
やってみれば、「できるんだな!」と感嘆する。
<行なう人>はしるしを起こす。
(2014年6月24日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

Luna も、まだ○○個残っていますが、期日まであと5日、120時間も(!)あります。
みなさんも、必ずできると信じて、諦めずに、そして楽しく^^是非、共に取り組んでみましょう♥
Luna

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ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆