<他の人に該当する使命>を「自分」がしたら、目障りで、耳障りでもある


摂理のいいところは、月明洞もいいのですが、やはり、御言葉が最高にいいです!!

今回の月明洞滞在中に聞いた御言葉で、Lunaの心に一番響いたのは、こちらでした!!
3泊4日ツアーの2日目の明け方。
つまり、月明洞で初めて迎えた明け方の礼拝にて☆

男なのに女の爪の装飾がきれいだといって女のようにしていたら、見て気持ち悪い。
女なのに男のように丈夫で格好良く見せようとして、男のような髪型をし、男のような服を着て、男のように話したら、見て気持ち悪い。
これと同じく、<他の人に該当する使命>を「自分」がしたら、目障りで、耳障りでもある。
(2017年8月5日 摂理・鄭明析牧師の御言葉)

最近、Lunaがいっぱいいっぱいになっていたのは、<ほかの人に該当する使命>を「自分」がしようとしていた、というよりは、「自分」もしなければいけないと思っていたからなのかなと。
人から見ても、目障りで、耳障りであったかもしれませんが、御心(神様の願い)に反することをしているから、何より、自分自身がとても辛かったです。

いろいろ特殊なLunaは、他の人と同じようには、摂理で信仰生活を送るのが難しいんです。
(詳細はブログ上では割愛させていただきます。)

それが、時々、ものすごく、ストレスになるんです。

でも、ストレスを受ける必要はないんだな。
みんなと同じようには信仰生活を送れなくても、それで、いいんだな。
「神様と聖霊様と御子主を愛しながらいつも一緒に生きる」という核さえ失わなければ、個性とおり、自分の位置だ。
それが、いいんだ。

と、これまでと比べて、より、高く、深い次元で確信できました。

今回の訪問の一番の目的は、修養会に参加すること!!修養会の味を味わうこと!!でしたが(参加したことがなかったので)、個人的に答えを得たかったことは、自分の位置でした。

自分が何をして差し上げるのが天の願いなのか。

それを一番知りたかったのです。

目的達成☆

御言葉で、万物啓示で、悟りで、様々に、自分の位置を確かめることができた滞在でした\(^o^)/

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆