今は、祈らなければならない


最近、痛感すること。

今は、祈らなければならない。

少しでも、祈りを休むと、個人も教会も民族も世界も、状況が一挙に悪くなり、最高に高い次元にいても、最悪の位置まで引きずり降ろされることを、とても感じている。

北朝鮮の核兵器の問題が深刻であり、ヨーロッパでもテロ事件が多発し、航空業界も、国際情勢の影響を受けながら運航を検討している。

実際、飛行機事故そのものも多い。

また、Luna個人の問題を考えたときも、祈らなければ、考えひとつが間違った方に行ってしまって、それによる打撃をたくさん受けていることを認めざるを得ない。

<祈り>は何か困難に直面した時や、問題がある時だけするのではなく、ご飯を食べるようにしなければなりません。

いつも必要な時になれば話すように、神様と聖霊様と御子とも対話が開放され、随時しなければなりません。

<生活の対話の祈り>です!

(2017年9月3日 摂理・鄭明析牧師の主日の御言葉 「祈りはどうして必要か、祈りとは何か」)

祈ろう。

今は、本当に祈る時だ。

それを痛切に悟った今週だ。

Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆