冬の寒さを凌ぐ温かい祈りの洞窟


この時期の月明洞は、とても寒いです。
まだ雪は降っていないけれど、氷点下。

夜18時頃、外は真っ暗でしたが、お祈りをしに、自然聖殿に行きました。
30分くらいして、あまりに寒くて、「私、このままでは、凍え死ぬかも!!」と大げさなことを思いながら、逃げ場を探しました。
(どうでもいいですが、CAは、大げさな人が多いです・・・笑)
瞬間、自然聖殿のすぐ隣にある、祈りの洞窟が目に留まって、祈りの洞窟へ駆け込みました。

あったか~い(^-^)

びっくりしました。
こんなに、あったかいんだ!!
そういえば、冬に、祈りの洞窟に入ったのは、初めてだったのです。
夏も、暑さでへたりこみそうなLunaの逃げ場と化している祈りの洞窟ですが、夏は、冷気で涼しい洞窟が、冬は、こんなに温かいだなんて、神様が造られた洞窟の神秘を感じました。
そして、今日は、冬だったから、夏と、また違ったことを感じました。

このように、世の風が冷たくても、神様は、温かい場所を用意してくださっている。

神様の広い心、大きな愛を感じました。

Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆