主を迎えるということ


最近、摂理では、クイズやゲーム大会が流行っていますが、昨日も、ある集まりで、ゲームとクイズ大会をしました~
御言葉を聞く目的だけで集まった時には、真面目でかたくなってしまう傾向がありますが(きっと、それではいけないのだと思うけれど☆)、普段は見ることのできない、はじけた、みんなの意外な姿を見ることができて、とても楽しかったです(*^▽^*)

主を迎えることの真髄について、考えさせられました。

こうして、兄弟姉妹同士、楽しく和睦している雰囲気のところにしか、主が楽な心でいらっしゃることができないな、と。

主を抜きにして、楽しくしているのでは、もちろんダメなのだけれど、
どんなに主を頭にして生きているつもりでいても、そこに<喜び><楽しさ>がなかったら、主が共にされないな、と。

深い悟りを得た1日でした。

ちなみに、Lunaは、あるゲームで、親しいお姉さんと、本気の指相撲をしましたよ!!
絶対勝つと思ったのに、まさかの、負けました。
あの、お姉さん、そんな強かったんだ。
普段優しいおっとりとしたお姉さんの、本気の姿を初めて見ました・・・笑
お姉さんとLunaの本気の戦いに、みんな爆笑。
本気の戦いなのに、場がとても和みました。
きっと、主もお腹を抱えて笑っていらっしゃったことと信じます☆

そして、Lunaは、もう二度と、指相撲はしません!!!!!!笑

Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆