年末の教会行事☆お餅つき


12月31日、最後の最後まで、バタバタと走り回っているLunaです。汗

今年の初夢に鄭明析先生が見た初夢「競争する夢」のように、競争するように、光をつかむように、主の御言葉を最後まで実践している・・・と言いたいところでもありますが、前もってやらなかったことのツケが最後にまわってきているとも言えるかもしれません(^^;)

いずれにせよ、Lunaが夕方、聖殿に駆け込んだところ・・・

お餅つきをしていました☆☆☆

Lunaもお餅つきに参加するはずだったのですが、急な予定変更により、参加できなくなってしまったのです。
お餅つきは、もう終わっていたかと思っていたら、お餅つきの予定も変更となり、まだしている最中でした。

とは言え、Luanは、聖殿に一瞬立ち寄って、すぐに次の予定のために出て行くところでしたし、そもそも、杵と臼でお餅をついていないから、お餅を食べる権限もないような気がしたのですが、優しいお姉さんが

「Lunaちゃん、お餅、食べて行ったら~??今、つきたてだから^^」

と、つきたてのお餅を、きな粉と醤油でパッパと味付けしてくださり、お餅をくださいました。涙

お腹が空いていたから、とても美味しかったー(*^▽^*)

いろいろ忙しくして、お餅をついていないLunaなのに、老若男女、教会のみなさんが

「あ、Lunaちゃんー!」
「Lunaさんだー!」

と歓迎してくれて、改めて、なんて、温かい教会なんだと感じました☆

この1年間、この教会で、兄弟姉妹と共に信仰生活を送ることができたことにも、本当に感謝して、新しい年を迎えられたらと思います(^ν^)

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆