死んで生き返ってCA御心悟る


小さい頃からCAになりたくて、夢叶ってCAになった☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

というわけでは全く!なく、

自分が願っても願わなくてもCAになるしかないような状況になり、半分は自ら、半分はイヤイヤCAになったLunaは、

時に、いや、毎日か?早くCA辞めたいよぉと切実に思いながら、飛んでいます。(神様ごめんなさい。)

Lunaは、CAの業務そのものよりは、御言葉が好きだし、社会問題を研究することが好きです。

でも、何か御心あるから、今は、CAをやるしかない。

それが、時に、ものすごく負担です。

CAをやっていて一番イヤなのは、主日も行けないし、明け方も守れないこと。(時差ありますし、明け方飛んでることもありますからね。)

ここさえクリアになれば、ここまでCAイヤイヤ病にならないかもしれない。

でも、CAである限り、ここがクリアになることは不可能です。

そんなにイヤなら、さっさと辞めたらいいじゃないか!と人々は思うかもしれませんが、大事なのは、自分の考えではなく、神様の考え。じゃないですか・・・(´・_・`)

神様の考え、すなわち、御心を優先するならば、何をどう考えても、今すぐCAを辞めるのは御心でなさそうなのです(°▽°)

御心て、時に、厳しい道ですよね涙

でも、自分の考えを捨てたら、神様が願ってらっしゃる、CAである自分の価値を深く悟って感謝に溢れるしかないのだと思いますが、自分の考えがあるから、感謝どころか、イヤイヤ病の極み。

今週、限界ピークでした、とほほ。。。

元気のないLunaが向かった先は、お花に囲まれたカフェ。

聖霊様は、お花が好きだと思って。

表参道のニコライバーグマンのカフェに行ってきました♡

テーブルがお花♪

季節に合わせて内装が変わります。

ここで、3時間くらいゆっくりして、ようやくCAの御心を悟り直し、元気になりました。

性格、血気、高慢、憤り、自分中心にすること、自分の考え。

全部十字架で、キリストと共に死ななければなりません。

キリストと共に、主と共に、一緒に死んだならば、昔のやっていたことはしないでしょう。

キリストと共に生き返るのです。

一粒の麦が死ななければ、そこから新芽が出てきません。芽が出ません。

一粒のままです。

このように、自分の性格、自分中心、自分の解釈、すべての生が一切死ななければなりません。

死んで復活期に再び生き返るのです。

(2018年8月12日 摂理・鄭明析牧師の主日の御言葉「生き返った人は神になる」

自分の死ぬべきところが露わになり、壮絶な苦痛(なんて大袈裟なと思うかもですがLunaとしては文字通り壮絶な苦痛だったわ)を味わった末に、再び生き返る力をもらった気がしました。

明日からは、復活した姿で、聖霊と共に飛べそうです(o^^o)

Luna

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ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆