本音を話せる相手


先日に続き、備忘録を兼ねて、今日の悟りメモです。

今週、愛、神様の広い心で人に接することについて、いつも以上に、深く考えます。

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本音を話せる相手は、数人、いや、もしかしたら1人くらいしかいないものかもしれないが、その1人がいるか、いないかが、運命を左右する。

本音を話したら、例えその思想が間違っていたとしても、全部とりあえず受け止めて、自分のことのように一緒に心を痛めて、考えて、祈ってくれる人。

そういう人が、いることが、とても大きい。

まずは、神様に本音を話すのが一番。
それは言うまでもない。

しかし、神様の次に、本音を話せる相手がいること。
これが大きなことだ。

誰かのその相手に、私はなれているだろうか。
なりたいな。

みんながそう思ったら、平和の歴史が起こる。

Luna

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摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆