日曜日が休みになり続ける祝福


摂理人にとって、日曜日は重要!

なぜなら、主日礼拝があるからです。

主日礼拝は、他のどんな時間よりも重要な時間、神様にお会いする時間と位置付けられています^ ^

しかし、CAである以上、土日祝日も勤務し、更には時差があったり、海外を飛び回るため、この主日礼拝に参加できないことが少なくありません。

そのため、信仰生活を極めて守りにくく、オススメできない仕事でもあるCA(>_<)

私もこの件で、どれほどもがいたか、わかりません。

辞めてしまえるもんなら辞めたいと何度思ったことか。

それでも、何か御心を感じてCAを続けているわけですが、主日礼拝に参加できないもどかしさは、ひとしおでした。。。涙

去年の10月の主日礼拝で、このような御言葉がありました。

長くなるので先に核心をお伝えすると

★安息日(主日礼拝)を必ず守りなさい。

★仕事や学校などで守れない状況があっても、妥協するな。守れない状況があるなら、祈ってなくしなさい。

です。

☆☆☆

もちろん、主日、当直だったり出張もあったりするでしょう。面接とか、主日にそういう試験が、世の中、そういう日曜日に、大事な資格取得の試験を、場所を借りるのに学校とかを借りるから、日曜日によく実施をします。また、日曜日に家で誰かが亡くなるとかそういうことがあります。そして、止める場合、自分が止める場合があります、自分の頭がそれを止める場合があります。女の人たち、「眉毛がうまく描けない」と言って来られない時もあるし。
SS
(中高生)たちも教会に行くと思うのですが、主日になると、「行きたくない。」1週間大丈夫だったのに、土曜日の夜からよくない方向へと、自分がそういう波長にします、わざと。そして、行けなくなるようなことが起こるのです。絶対に行けないわけではないのですが。そういうことが起こるのです、主日に。
主はこういうことについて何とおっしゃったのか?「すべてなくなるように祈りなさい。」やはり主です。先生が今まで生きてこられた生を見たら、神様の絶対的な制度の前で、世の中と妥協したことはありません。祈って条件を立てて変えました。時代を生きていく、愛する新婦たちが、祈ってこういう制度一つ変えられないでしょうか?1000年かけてやればいいのです。

☆☆☆

祈って、「なくすべきところはなくしてください」と求めるのです。先生のように。その精神を見習って、「なくなるように、悪いものがなくなるようにしてください」と、「安息日を守れるように、状況が変わるようにしてください」と、「神様に会えるこの貴重な条件が消えないようにしてください」と祈らなければなりません。

☆☆☆

安息日を貴重に思わない分、必ずその日に問題が起こります。主日は主の日、神様、聖霊様、御子の日です。神様と聖霊様と御子と主に会って、御言葉を聞いて感謝し、思う存分讃美し、三位と主を愛し、その愛も受ける偉大な日です。

20191020日 主日の御言葉心を新たに、生を新たにして生きなさい」)

この御言葉を聞いて、今までよりも切実に、主日礼拝を守りたくてたまらなくなり、今までよりも、CAであることに後ろめたさを感じて、切実に生きていたところ、、、

2020年になってからの し・る・し!!

なんと、2020年になってから、全ての主日礼拝にタイムリーに参加しています\(^-^)/

その日が仕事だとしても、夕方からだったりで、ちゃんと礼拝には参加できるのです♬

また、年度末だから、ということも大きいですが、主日にたくさん有給休暇をあてられて、少なくとも1月から3月までは、毎週主日礼拝をしっかり捧げられるようになりました(*^^*)

正直、御言葉が宣布された時は、「CAが主日礼拝を必ず守るとか、飛行機が日曜日に飛ばなくならない限り、無理でしょ。一体何十年、いや、何百年後の話しか、、、」と思いました。

「1000年かけてなくすように祈る」という御言葉もあったので、Lunaが生きている時には実現不可能だろうと思いました。

(信仰心が薄くてすみません、、、(。-_-。))

でも、御言葉が宣布されたらすぐに、御言葉を信じて、御言葉に従って、諦めずに、事が成されるまで、切実に願い求めることが重要ですね。

求めたら、3ヶ月以内に、しるしが起こりましたよ!

主日礼拝を守り続けるしるし(奇跡)をこれからも起こし続けていきたいです^ ^

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆