日曜日の大切さ


最近フライトが落ち着いているため、CAにしては珍しく、主日礼拝に毎週参加できています^ ^

しかし、先週の日曜日は、所用で実家に帰省(同じ都道府県内です!念のため)したため、主日礼拝にしっかり参加できませんでした( ; ; )

摂理に通うのを以前は猛反対していた両親は、今では、黙認してくれていますが、あまりいいとも思ってくれていないのでσ(^_^;)

実家にいながら熱い信仰生活を送るのは、なかなか困難です。

いつか、一緒に教会に通える日が来たらいいな♪

それから1週間。。。

主日の御言葉が頭に入っているようて頭に入っていないから、1週間の方向性がしっかり定まっていなく、考えがクリアではなく、なんだか、とても調子が悪い1週間でした(・・;)

主日礼拝をどう迎えるかによって、1週間の運命が左右されるとよく言いますが、改めて、本当だわ、、、(°_°)

今までCAをやりながら、主日に月1くらいしか参加できない状態で、よく信仰生活を送っていたな、、、とも思いました。

詳細は割愛しますが、これまでは、状況上、どうしてもCAをやらなければいけなかったので、状況上どうしても主日礼拝を守れない日には、神様も大目に見てくださり、主日に参加できなくても元気に信仰生活を送れるようにしてくださったことなのかなと思います。

しかし、やはり、参加できる日には、ちゃんと参加した方がいい。

当たり前ですが。

それを改めて、切実に悟りました。

そして、主日のためにも、前日にどのように準備しているかが、とても重要だなと思いました。

土曜日の過ごし方を失敗すると、主日も失敗します。

そう考えると、CA人生、土日休みだったことは、ほぼないので、私って、どうやって信仰生活を送っていたのだろうかヽ(;▽;)

不思議でなりません。

神様がたくさん助けてくださったのは間違いないですね!!

感謝します☆

アフターコロナは、フライトがどうなるかわかりませんが、CAにとっては、今の期間だから、仕事はなくなっても、漏れなく参加できる主日礼拝。

価値をわかって、参加したいです。

Luna

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆