2021年、霊肉新しく!!


あけましておめでとうございます^ ^

2020年の年の瀬は、いろいろとバタバタしていて、最近いつものことながら、すっかりブログ更新も滞ってしまいましたσ(^_^;)

2020年の1年を一言で表すならば、「変化の年」とよく言われますが、コロナの影響を航空業界が大きく受けたこともあって、Luna自身、変化の凄まじい年になりました。

Luna自身はもちろん、社会が変わっていかなければならないことを感じる出来事もたくさんあり、時代の変化をまざまざと見る1年になりました。

ちまたでは、2020年の年末から、風の時代に変わったという話しもあるようですね。

今、全世界の人達が、時代の変化を感じるしかないことと思います。

さて、今日は、そんな中で迎えた、新年最初の主日礼拝の日☆

2021年の摂理の標題は「霊肉新しく」

まさに御言葉の流れに従って、Lunaも霊肉新しくするしかない状況になりました。

その予兆は、去年1年かけてじんわり来ていたことを今になってようやく悟りましたが、「霊肉新しく」にふさわしい、去年一番大きかった出来事のひとつは、ずーっと引っ越したいと思っていても様々な理由で引っ越せなかったところから、ぴったり7年で新居に引っ越せるようになったことです\(^o^)/

7は、神様の数字!

何か事が成される1つの締めくくりとなる数字の1つです。

去年の11月、「信仰の家を建てなさい」の週に、引っ越しが決まるようになりました。

しかも新築☆

今までは結構古いところに住んでいたので、快適です、るんるん♪

(親の反対が一番大きかったですが)今までどう頑張っても引っ越せなかったのが、今回の引っ越しは、すぐに決まり、御心ある時には、不思議なくらいに、道がすーっと開かれるのだなと感じましたし、神様が新たな門出を祝福してくださった新居だと思いました^ ^

7年間、三位と主と共に過ごした経緯を思い出して、最後の日は、感謝の賛美とお祈りをして、年末に引っ越しましたが、振り返ってみると、ちょうどLunaブログを始めたのも7年前。

三位と主と共に7年間過ごした経緯は、全ては書けなくても、このブログにたくさん残っています。

今となっては、こんな記事書いたの!?と自分でも覚えていない内容もありますが(笑)、摂理でいろいろな使命をしたけれど、結局、誰から与えられたわけでもない、自らやり始めたブログが、三位と主がくださった一番大きな使命だったし、ブログによって、三位と主に育てられ、天との経緯を作った部分が大きい7年間だったと感じています。

はじめは、摂理の真実を社会にうまく伝えるものが何もないことがもどかしくて、ただひたすら、摂理の真実を伝えたくて、誰かが伝えなければ、誰もしないなら私がしようと、右も左もわからないまま、何の技術もなくても、三位と主への愛一つで始めたブログ。

7年のうちに、摂理のコンテンツがインターネット上にたくさん増えましたし、もっと摂理の真実を伝えようとする活動も多くの人々の間で広まってくるようになりました。

そのぶんLunaブログに陰もさしたかもですが笑

でも、このような時代の変化は、本当にすごく嬉しいことです。

だって、Lunaブログだけでは微弱ですからね。

それで、今、第一段階、Lunaの使命は全うしたかなと思っています。

しかし、鄭明析先生のがいつもおっしゃるのは、最後まで。

だから、第一段階、使命を全うしたからと言って、これで終わったらいけないのですが、「霊肉新しく」の標題にふさわしく、Luna自身、そしてLunaブログも、新しく変化したいと思います。

ということで、、、

突然のお知らせで大変恐縮ですが、今は今しなければいけないことに集中するため、しばらく無期限でブログはいったんお休みさせていただこうと思います。

その間、Lunaの三位と主との経緯はお休みしないように気をつけつつ笑

またいつの日か、もっと素敵に新しく変化した姿で読者の皆様とお会いできる日を楽しみにしています(*^▽^*)

長い間、ご精読ありがとうございました☆

摂理ブログで育ててくださった三位と主に感謝します!!

Luna

追伸★

写真のカーペットは、今日の主日礼拝中にお母さんから届いた新しいカーペットです。

新しいものを送ってくれたのでした。

今日の御言葉に、鳥の話しがたくさん出てきたのですが、まさかの鳥の柄のカーペット!!

鳥の柄を送ってくださいとも、鳥の柄が好きだとも言ってないですよ。

しかも、鳥は鳥でも、今日先生が話していたワシと鳩に見えたのは、Lunaだけかな?笑

新たに始まる2021年を三位と主が祝福してくださっていることだと信じます^ ^

ABOUTこの記事をかいた人

摂理(キリスト教福音宣教会)で信仰生活を送る現役CAです。世界で初めて有人動力飛行に成功したライト兄弟は、牧師の子どもであり、敬虔なクリスチャンでした。時を越えて飛行機と関わるようになったLunaが、鄭明析先生の御言葉と共に各地を飛び回りながら考えたことをお届けます。ブログをご覧いただく皆様の人生のフライトが、いつもハッピーでありますように☆